英語爆発
東大文科一類合格体験記!

大学受験合格学校

立教大観光学部、青山学院国際政治経済学部、中央大法学部、慶応大SFC、上智大法学部、
明治大法学部、学習院大法学部、
成蹊大文学部、法政大学文学部、日大文理学部、東京女子大現代教養学部、上智大文学部、東洋英和大国際社会学部、獨協大経済学部

(過去3年間の合格実績)

現在の大学受験においては英語の単語数4,000語を超える長文が出題され、内容も多岐にわたっています。これは大学受験ばかりでなく、今後の英語教育が目指すべき方向を示しています。つまり、

1. 偏りなく幅広いジャンルに興味をもつ
2. 社会情勢に関心を持ち、常に問題意識をもつ
3. 自分の意見を論理的にまとめ、文章を書いたり、話したりできる
しかもそれらを英語で駆使することが要求されるのです。

男子高校生


EMaX英語は、大学受験、総合型入試、定期テスト対策、英検、英作文、会話表現の実力を高めるために基礎から積み上げ、応用力が身につく指導体制を構築しています。


EMaX英語力アップの5つのポイント

パラグラフリーデイングによる長文直読力養成
5文型を軸に英文法体系と語彙力増強システムを構築
ネイテイフ指導授業によるインタラクティブ授業(インターコース)

超少人数制による個別対応システム

講師は全て研修を重ねた経験者

17:10〜18:40 A A A A A
19:10〜20:40 B B B B B

★時間枠(1コマ90分)定員枠は4名です。
★夏期期間に(7・8月)コマ数を増加受講することが出来ます。別途お申込み手続きが必要となります。
>学費表一覧
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インターインターEMaXでは、高校時代に学ぶ英語が大学受験に通用する英語、社会に出てから必要とされる英語との合理的な融合を模索してきました。
女子高校生


インター5つのポイント


長文の多聴と読解による思考回路を磨く
受験的英語と実用的な英語に線引きされた現代の英語教育では、実用英語への転換に時間効率の面であまりに負担を抱えてしまうことは周知の事実です。
インタラクティブな実践の場
これらの問題を解決していくには高校期から長文のリスニングと多読をベースに思考力に重視したインタラクティブな実践の積み重ねが効果的であると判断しています。


将来、自由に英語を使いこなせるためには、ありきたりの会話のきまり文句を覚えただけでは、How are you?−I’m fine,thank you.のあとがなかなか続きません。


長文ストーリーベーストを根源とした多聴と直読
また、文法パターン中心の英語学習ではズタズタに分断された文章の訳読が必要以上に強調されてしまいます。

この方法では知識どまりの英語力に終始し運用能力レベルに到達するまでの時間と負担がかかりすぎ、中途で挫折してしまうことになります。

細切れでない「ストーリーパワー」を根源とした、英語長文多聴と直読の実践で思考回路を養成をはかりましょう。

高校生に有効的な英語学習!
リスニング力・長文直読力を高めるためには、100%の正確さにこだわらずに、長文多聴ベースのリスニングを先行させながら、直読力を高めていきます。

もちろん文法のアウトラインと語彙増強も同時に重要です。さらにネィティブ講師とのインターラクティブも実践していくことで英語的思考回路の精度がさらに強靭なものとなってきます。



*指導詳細については各項目をクリックしてください。


「ストーリーやエッセイのパワー」を根源に、英語音声を大量にインプット


 

本来の長文ストーリーとは、現在・過去・未来表現、完了、受動、仮定法などあらゆる表現が組み合って生き生きとした文脈が醸し出されるものです。

インターEMaXでは初期段階から、ストーリー長文を楽しみながらスキャニングし先へ先へと進めていきます。つまり、あくまで意味上の理解を先行し、文法的な理解は段階的に広めていく方法です。


その時は不確かな理解であっても、何度もその表現を聞きこむ、読み込むにつれ、明確な文章理解力が高まっていくものです。

論理構成力のある「音声長文」のインプット

 

大切なことは、論理構成力のある長文ストーリーを媒介に、感性に響くジャンルを選択しながら、大量にインプット(=聴解・多読)していくことです。書く、話す能力を支える確かなベースとなります。

論理構成力を支える要素のひとつが読解の積み重ねです。「英語の本をたくさん読むこと」が英語学習には効果的であることは、先人達が強調しているところです。


「長文多聴」を先行し、多読を追従させる

 

インターEMaXの最大の特徴は長文音声の多聴が先行していることです。ドイツ語であれフランス語であれ世界中のどんな言語も音声によって言葉の概念をとらえることから出発しています。

この音声言語をベースに文字が読めるようになり読解へとつながってきたわけです。


多読の重要性が最近よく言われるようになりましたが、音声言語が乏しい中での多読は学習者に負担が多くかかります。
学習期間が短い場合は、あくまで多聴を先行しながら読解を追従させる方が有効とであると判断しています。


音声長文と文法体系の合理的な整合をはかる

 

文法体系は長文音声内容と整合性をはかりながら習得していきます。音声で概念をとらえていれば、文法の仕組みを理解していくことはそれ程困難なことではありません。

ただ、長文内容の文法は広範なので、あくまで学習者の音声インプットの量に応じて段階的に絞り込み、学習して行くことがポイントとなります。


音声インプットの言語量が増えるにつれて文法は容易に理解でき、結果的に文法学習に多くの時間を割く必要がない効果が生まれます。


スラッシュリーディング、パラグラフリーディングによる読解展開

 

読書する中で、そのときは不確かな理解であっても後に良く理解出来るようになったという経験は誰しも持っています。

インターEMaXのシステムは長文ストーリーを音声言語としてとらえ、読解していく方法なのですが、そこに出てくる文法や語彙のすべてに習熟していく必要はなく、全体として捉えられるパラグラフリーディング的な思考を目指します。


そのために長文を文頭から理解できるスラッシュリーディング学習も取り入れています。英文を読むのに100%文法や語彙を理解しなければならないという呪縛を捨てれば、英語のインプットの量は飛躍的に増やすことが出来ます。

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